取り外し式のマウスピース矯正
インビザライン

透明に近いマウスピースを使う方法。装着管理やお手入れも含めて、瀬川先生と治療計画を相談します。
方法・適応・注意点を知る
FROM YOUR CONCERNS
まだ治療名が分からなくても大丈夫です。いま気になっている言葉に近い入口からご覧ください。
装置の見え方や治療方法の違いから知りたい。
ホワイトニングや被せ物について相談したい。
気になる症状を、まずは確認してほしい。
入れ歯・ブリッジ・インプラントを比べたい。


人と話すとき、食事をするとき、笑うとき。日々の小さな気がかりから、お口のことを一緒に考えます。
気になる診療を探す
OUR APPROACH
気になっていること、避けたいこと、生活の中で大切にしたいこと。言葉にしにくい迷いも、分かるところからほどいていきます。
悩みから聞く治療名が分からなくても大丈夫です。
違いを比べる方法ごとの特徴と注意点を整理します。
納得して選ぶ期間や費用も確認してから進みます。
AYA ORTHODONTICS
口元の見え方、噛み合わせ、仕事中の会話、毎日の管理。
方法の違いと、ご自身の歯並びに合うかを一緒に確かめます。

2023年3月24日の医院告知では、ブラックダイヤモンド・プロバイダーについて紹介しています。現在の認定や治療結果を示すものではありません。
取り外し式のマウスピース矯正

透明に近いマウスピースを使う方法。装着管理やお手入れも含めて、瀬川先生と治療計画を相談します。
方法・適応・注意点を知る裏側の装置とマウスピースを組み合わせる部分矯正

前歯を中心に、小さな裏側装置とマウスピースを組み合わせる方法です。インビザラインとは別の方法で、前歯だけの治療が合うか、奥歯の噛み合わせも含めて診査します。
適応と担当については、医院の矯正相談でご案内します。
治療の範囲と進め方を知る部分矯正が合うか、医院に相談するA PLAN WE CAN SHARE
3Dシミュレーションは、治療の考え方を共有するための予測です。実際の経過や結果を保証するものではありません。適応、費用、期間、注意点まで確かめてから選びます。
矯正相談について
FEATURED TREATMENT
裏側矯正は、歯の裏側に装置を付けるため、正面から見えにくいことが特徴です。良い面だけでなく、違和感やお手入れなどの注意点も一緒にご案内します。
OUR CARE, YOUR EVERYDAY

歯の根の治療では、ラバーダムで治療する歯を隔離します。残せる可能性と限界も、一緒に考えます。

金属を使わない詰め物・被せ物も、選択肢の一つ。色、噛む力、お手入れ、負担を比べて選びます。
セラミックやジルコニアの透明感、被せ物と歯ぐきの境目もご相談ください。

矯正、失った歯の治療、口元の健康と見え方。相談したい診療内容から、担当する先生をご紹介します。
TREATMENT
症状やご希望に近い入口からお選びください。
LIFE & DENTAL CARE
写真はイメージです。医院の実際の患者・スタッフ・症例を示すものではありません。


人と会う日も、いつもの自分で。
お口の小さな気がかりも、相談から。
PICTURE & GUIDE
写真はイメージ・模型です。医院の患者・スタッフや治療結果を示すものではありません。
BEFORE YOU CHOOSE
治療の名前だけで決めず、選択肢・費用・注意点を同じ順番で確かめられるようにします。

FIRST VISIT
来院前の不安を減らせるよう、受付からご説明までを短く整理しました。
来院前に持ち物や相談したいことを整理します。
症状やご希望を伺い、必要な診察・検査をご案内します。
考えられる方法、期間、費用、注意点を確認します。

CARE THAT FITS YOUR DAYS
仕事帰りに通えるか、予定と両立できるか。西新宿へのアクセスと診療時間を確認し、通院の間隔や期間の希望も、治療前にお聞かせください。
必要な通院回数や期間は、お口の状態と治療方法によって異なります。ご希望を伺いながら、無理なく進めるための計画を相談します。




PEOPLE BEHIND YOUR CARE
院長の文万里は、美容家としての視点も生かし、歯科診療を通して口元の健康と見え方を考えます。見た目だけでなく、噛むことや日々のお手入れ、患者さんの暮らしや希望を大切にしています。
文院長についてSMALL MOMENTS
FAQ
初めての受診で迷いやすいことを、先にまとめています。
はい。気になっていることを伺い、お口の状態を確認したうえで、考えられる方法をご説明します。治療方法・期間・費用・注意点を確認してからご検討ください。
症状、お口の状態、必要な検査、予約時間等によって異なります。応急処置を行う場合と、検査・説明を行い次回から治療を始める場合があります。
保険診療を受ける方は、マイナ保険証または資格確認書をご用意ください。医療証、お薬手帳、紹介状、画像資料等をお持ちの場合は、あわせてご持参ください。
苦手なことや過去に嫌だった経験を、問診時にお知らせください。診療内容と進め方を確認しながらご説明します。
CONTACT
話したいことがまとまっていなくても、気になることからご覧ください。